診療科長より
医学生、研修医の皆様へ
外来診療の案内
(外来医長より)
入院診療の案内
(病棟医長より)
各診療グループ案内
神経放射線
胸部放射線
腹部放射線
消化管
IVR
核医学
放射線治療
当科における主な診療疾患
頭頚部
胸部
消化器
骨盤部
血管
骨
当科においての主な検査・診療方法
検査
治療
各診療グループ案内
腹部放射線
腹部グループでは、MDCT、MRI、超音波などの各種モダリティーを駆使して腹部疾患、骨盤部疾患、心臓、胸腹部大血管、下肢血管の画像診断を行っています。
腹部疾患では、肝臓、胆嚢、膵臓、脾臓、腎臓、尿管、膀胱、胃、小腸、大腸など、骨盤部疾患では、子宮、卵巣、前立腺、直腸、肛門など、大血管では大動脈瘤、大動脈解離、閉塞性動脈硬化症などの各種良性疾患、悪性疾患に対し、より低侵襲(優しく)で、より短時間に、より効果的に診断できるように、造影剤などを使った最新の検査方法を常に考えています。全ての画像はサーバーに転送され、読影室のパソコンにてモニター上で読影されており、腫瘤の質的診断、悪性腫瘍の進展度診断、治療方針などの情報を速やかに依頼科に返すことにつとめています。この他、最新の技術を使って、CTで心臓の冠動脈疾患、壁運動などの臨床評価を行っています。
研究面では、文部科学省の科学研究費補助金を得て、病理学講座と共同で、CTを用いた急性冠症候群(狭心症、心筋梗塞)におけるソフトプラークに関する研究を行っています。
先頭へもどる
トップページへもどる
前のページへもどる
診療科長より
|
外来診療の案内
|
入院診療の案内
診療グループ案内
|
主な診療疾患
|
主な検査・診療方法
サイトマップ
|
お問い合わせ
Copyright(C) 2004 Miyazaki medical college, Departmant of radiology, All rights servec.